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オードリーというコンビ芸人
1回まとめておこうと思っていたので
仕事も休みだし

(バラエティー番組かなり好きなんですが
 見られる時間が限られているので、選択肢が狭いです)


M-12008、面白いなあと思い、その後のワァーキャーから今まで
ラジオとネタ番組を中心にずっと見守ってきました(DVD等も購入してきた)

兎に角、興味深いふたりですよね
ふたりは日ニの出身で、私の住む周辺の男子像にとても近いのです


親の気持ちからいえば、
「何のために所沢から東京の私立中学に入れたと思ってるの!」
「築地から杉並に引っ越したのに!」
ですよ

でも芸人になった

そして売れなかった。ナイスミドルはずっとすべってたらしい

ご両親は本当に心配したと思う
大学出た三十前の男が、定職にもつかず芸人やるだなんていつまでも言ってて
(今でも正直なところ心配でしょう 明日には無くなるかもしれない仕事だから
まともなサラリーマンの生涯賃金は2億(600*30年)くらいでしょ)


「こんな奴と組むの辞めちまえ!」
といわれても辞めなかったひとの方 若林さん

このひとは、東洋大文学部二部出身だそうだ
「誰かの書いたもの(本)の自分の感想を、感性の違う他人と語り合う」
という授業があったらしい
しかも夕刻。。。愁訴感が半端なさそうです
(文系科目得意だったけど理系に進んだ私にとってその授業は心が辛い)

ずっとずっと考え続け、やっと笑いが取れるようになり
チャンスにも恵まれ、大ブレークにまで至った


もうひとりは
日大商学部在学中、
「テレビ局のプロデューサーになって伝説のお笑い番組を作る!」
つもりだったけど、若林さんに誘われて芸人になった春日さん
誇大妄想(総理大臣になるとか、頑張れば絶対に東大に入れるとか)は小さい時からで
昔からの友達には、「変わらないよな」といわれてるらしい

「いつか絶対に売れますよ 春日ですから!」

辛抱強いのか鈍感なのか、兎に角 「時を待って」いたらしい
そこが彼の最大の長所で短所なんだでしょうね

ふたりでがんばってきた




けど

先週先々週のANN

何か違ってた いや 何も変わらないのか

若林さんが相当気を遣って、言葉を選んでいたと思う
♪続きはここから♪
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テーマ:オードリー - ジャンル:お笑い

【2012/05/24 12:06 】
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