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夢の話②
で、高熱でふわふわとしているときに、見た夢とは・・・


どうやら、ここは実家のよう。

明るい日差しのキッチンにふらりと立ち、考えるえりえり。

私の両親、朝8時ころには、どこかへ出かけていったようだ。
(仕事か、行楽かは不明)・・・

よしっ! 両親がいないこのチャンスを活かして、脱出だ!

・・・と、ちょっと大きい父の車にのりこみ、一路、温泉へむかうえりえり。
(温泉といっても、いわゆる複合娯楽施設で、一日中遊べる所のようです。)

好き放題に、ゆっくりまったりとして、一日過ごし、夕暮れになってきました。

「あ~仕方がない、帰るとするか。」
駐車場に向かい、車のリモコンキーをピッと押し、ドアを開けたら・・・

なんと、車の中に両親が乗っているではありませんか!

「なんで、ここにいるってわかったの?」
と尋ねる私に、母親が言う。
「えりえりの考えてることなんて、大体わかるの!」

「・・・だって、だって、、、いつも・・・(うえっく うえっく)
おとうさんとおかあさんは、私に、妹や弟の面倒を見させているじゃない!
  。。。 もう疲れたっ!」
(この夢の中では、私の子どもではなく、妹弟になっている)

見守る両親 「さぁ、暗くなったから帰りましょう」

         ・・・  ・・・  ・・・

私って、いくつになったんだっけ???

アレアレ、確か、子どもを産んで育てたハズなんだけど?!

 アレアレ?!?

       アレアレ?!?

            アレアレ?!?


訳が解らないほど、


お恥ずかしい限りの、


甘えんぼちゃんのままな、えりえり、夢の話でした。。。




しっかり、しなきゃなぁ。。。
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【2008/02/19 22:14 】
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